家庭保育園
わいわい掲示板

当ページ掲示板は日本学校図書(株)「家庭保育園」が運営しているものです。
★「家庭保育園」に関する楽し嬉しい成長報告をお待ちしています^^

ここは「家庭保育園現会員」「家庭保育園OB会員」
皆様の触れ合いの場所です。
そして「家庭保育園」ママさんパパさんの、とっても嬉しかったことや、
お子様の近況報告ができる場所です。
それぞれのお子様の(ほんの少しの)日々の成長を発見し報告できる場であり、
皆でそれを喜び合える暖かい場所です。

昨日より今日成長した「我が子」を発見することほど素敵なことはありません。
他のお子さんと比べられることなく、
いつでも認められ愛されているお子さんは本当に幸せです。
それは、見ている人をも幸せにしてくれます。

「家庭保育園」本社わいわい掲示板のお約束
「家庭保育園」以外の教材、「家庭保育園」に対する批判や中傷発言、
または、会員様のお子様への働きかけに
悪影響や不安を抱かせると思われる内容である書き込みと判断した場合、
予告なしに、即刻削除いたします。

また不特定多数の方が来られる掲示板のため
メールアドレス・URLアドレスの書き込みはご遠慮願います。

※お写真&近況報告は来月の「家庭保育園」ネットチャイドルや
「家庭保育園」が運営するホームページで使わせて頂くこともあります。

題名
本文
[ 絵文字入力 ]
名前
文字色
画像ファイル
(600KB以内 JPEG/GIF/PNG)
修正パスワード (半角英数字20文字で入力してください)

機種依存文字、半角カタカナはご使用しないようご注意ください。
機種依存文字、半角カタカナを使用してしまうと、
文字化けを起こす可能性があるため、ご使用はお控えください。


[ 機種依存文字一覧 ]

凛音ママです。
下の子圭寿もお陰さまで1才2カ月になり、風邪も引かないとても元気な男の子です。観察力と模倣力が高く、一度見ればすぐに出来ますし、難しいことでも数回見ればすぐに出来てしまうとても器用な子です。

愛想がよく、よく笑い、気づいた時には乗り物が大好きになっていました。朝起きたら、まず乗り物図鑑を眺め、指差して大騒ぎ…おもちゃの車や新幹線に夢中です。

朝の散歩では、草花や昆虫を観察したり、触ってみたり、振り回したり(笑)、やはり飛行機やバス、トラックを指差してテンション上がってます。

凛音は今、4才8カ月で年中になりました。
修了証を頂くまで、迷いながら悩みながら一進一退してここまでやってきましたが、自慢の娘に育ちました。

弟の面倒をよく見てくれますし、私が忙しそうにしていると「洗濯物畳んどいたよ」と、頼まなくても気づいてお手伝いしてくれたり、「何かお手伝いしようか?」と聞いてくれたり。
遠出して、帰り道私が疲れた顔をしていると、「ママ大丈夫?お家までもうすぐだよ。荷物一つ持ってあげるから、ガンバろう!」と励ましてくれたり。(どちらが親かわからないですね(笑))

お友達のママにも「凛音ちゃん優しすぎる~!ってうちの子が言ってたよー」と言ってもらったり、お友達の下のお子さんや年少さんからは、「りおんちゃんと遊ぶ!」「りおんちゃんと手をつなぐ!」と、言っている様子をよく見かけ、慕われている我が娘を誇らしく思います。

また、とてもがんばり屋で、続けているスイミングは、レベルも上がったことで、周りが小学校中学年辺りの子どもたちばかりなので、凛音1人飛び抜けて背が小さいのですが、それでも25メートルのクロールなどは、後ろの小学生の男の子に抜かされそうになると、キックをまた強くしながら抜かされまい!っと、負けん気を出すようです。

スイミングの日以外も、市民プールに自己練習しに行きたいと付き合わされることもあります。

キララは21カ月目をしています。
解るまで粘り強く考えたり、分からない言葉や問題は絵辞典や表などを自分で調べたりと、私の見守りも不要なようで自力で頑張っています。
何冊調べても答えが分からないときももちろんあるみたいで、そんな時は一問に10分20分とかかったりしているのですが、本人から助けを求められるまで家事をしながら「根性あるなー」と心の中で感心しています。

また、毎朝子ども新聞を読みながら私と話をするのが日課で、政治、法律、医療、災害、戦争など多岐に渡って興味深く話を聞き、質問したり意見したりします。

普段の会話の中でも、様々な分野の会話を広げながら、好奇心と思考力と発言力を伸ばしてきました。
夏休みに小2の姪が2週間泊まりにきていましたが、時事に関する話題では、言いたいことが溢れて言葉に詰まったり、表現がまだ拙い分野もありますが、知識、理解力、発言力、思考力など凛音は姪を完全に凌駕していて、改めてカホ効果に驚きました。

姪の自由研究を見て、自分もしたいと言うので、工作と絵を描きましたが、親バカですがとても上手に描けていたので、コンクールに出すことにしました。

凛音は勉強も運動も決して天才肌というタイプではなく、能力に対してというより、優しく思いやりがあり、何でも興味を持って相手と会話を弾ませたり、わかるまで調べる探求心を持ち、出来るまで諦めず頑張り続ける精神力の強さ…凛音のそういった内面の素晴らしさに気付き、カホをやっていてよかったととても感謝しています。
初めて書き込みさせていただきます。
七ヶ月半になる息子の雄飛(ゆうと)のことを報告させてください!
ちょうど三ヶ月から家保を始め、ドッツ、絵カード、絵本の読み聞かせとCDでの音入れを細々と続けています。
六ヶ月後半からお座り、ハイハイ、掴まり立ちをし始め、今では家中をハイハイで探検しています。
私が本を大好きなので読書好きになってもらいたいと絵本の読み聞かせだけは一ヶ月のころから毎日5冊程度ではありますが続けています。
今日初めて雄飛に絵本を選ばせてみました。
雄飛の前によく読んでいる絵本を4冊並べてどれを読むか尋ねましたら、4冊の絵本の表紙を順番にじっくり2回見て、1冊を手でポンポンと叩いて選びました。
本当に選んだのか半信半疑でしたがその絵本を読み、再び4冊を並べて選ばせました。
すると今度は別の絵本を選んだので読みました。
さらに同じことを繰り返しましたら今度はまた違うものを選び
4回目はまだ読んでいないものを選びました。
どうも本人の中で読む絵本の順番が決まっていたようです。
しつこい?と思いながらも絵本を自分で選んでくれたのが嬉しくて一通り4冊を読み終えたあともう一度選ばせてみました。
すると1巡目と全く同じ順番で絵本を選んだんです!
自分で考えて選んでいるんだと確信しました。
今まで絵本は私が選んでいましたが、これからは雄飛に選ばせてあげようと思いました。
七ヶ月という月齢ではほとんど何も分かっていないだろうと思っていた部分がありましたが子供は大人が思っている以上に色々理解しているのかもしれないと思いました。
もしかしたら今日の出来事は同じ月齢で普通にできることなのかもしれませんが、我が子の成長を感じとても嬉しかったので報告させていただきました。
これからも家保の素晴らしい絵本をたくさん読んであげたいと思います。
今後もよろしくお願いいたします!
おひさしぶりです。みなさんお元気ですか?

上の子から始めたカホライフももう14年・・・。中学生、小学生、未就学児二人の4人を育てる母となりました^^;

カホは力を抜けば抜くほど、気楽にやれば気楽にやるほど効果があるんじゃないか説を従えて本日は書き込みにきました(笑)

もちろんな〜んもしないっていうわけではないのですが、おもちゃとして、またただそこにいるだけで働きかけている教材もたくさんあるので、まずはOKというものもありますよね。

手の届きやすいところに置いておけば子供たちは触りますし、きょうだいがいると相乗効果があってさらに働きかけがひろがるのを感じます。

指導プログラムに関しては「こういうことがそのうちできるようなるのね〜。これはできる〜」と天気予報のように見ていて、頭の片隅にいれつつ子供のタイミングに合わせてあそんでいました。

そんな気楽〜な働きかけをした子供たちの様子です。胎教から足掛け14年もあるので最初から書くと大変なことになるので、最近のトピックスから^^ 子だくさん家族のため、カホ以外教育らしいことをしていないので、ある意味純粋なカホ効果かもしれません^^;

上の子  現在中学生の長女。カホっ子には珍しく楽器系習い事をしていませんでした。当然楽譜は音楽の授業でみたことがあるくらいのレベルです。

ところが・・・強い勧誘のおかげでブラスバンド部に所属しています。
娘のいるバンドはコンテストによく出ているようで、今はとくに忙しいので先生からも先輩からも指導がほぼなし。
どうするの?とヒヤヒヤする母をよそにどんどん譜読みしていくんです。

「これはこういうルールだからこういうことだよね?」と最初は理屈が先行ですが、勘所がつかめるとあっという間に新譜1曲譜読みして、家では拍をとりながらパート譜を鼻歌で確認し、学校では仕上げるという様子です。

勉強に関しても授業の内容をビデオ録画しているように覚えている様子です。今は1年生ですがカリキュラム進行に基本的には合わせながら、高校受験問題集を使って勉強しています。勉強に関しても心配することがなく楽させてもらっています。


二番目 小学生の2番目は生まれた時から落ち着いていて、手がかからなくて楽な子なのですが、今も楽をさせてもらってます^^;

二番目の子の学校は夏休みに遠泳の授業があります。ところがところが、うちの二番目スイミングスクールに通っていません。

最初こそ、すこし遅れをとりましたが、自分のお小遣いで市民プールにでかけ、学校での授業のみで遠泳に対応できるまでの泳力を1シーズンで身に着けました。これはクラスメイトも先生も驚いていました。

またうちの子はみんなリトミカ&なぜなに大好きっ子で、物事の理解度や作文などの表現力がば抜けていきます。造形を楽しみながら、物の見方や観察力を身につけられたのはこの二つの教材のおかげだなぁと感じます。

上の子二人の作文は何かと教材や授業でとりあげてもらうことが多いです。

そういえばこんなことがありました。一番目の子の学校での4年生の作文の授業でのことです。

クラスのある子が作文の書き方がわからず先生に「作文はどうやって書けばいいんですか?」ときいたんです。
先生の回答は「自分で考えなさい」
その子はさらに「どうやって考えればいいんですか?」と質問すると
先生は「自分で考えろ」と・・・。

自分で考えること、表現することを家庭で楽しんでいてよかったなぁと痛感しました。

絵本・わらべうたからはじまり、魔法のキューブ・リトミカなどなど、各教室を横断してあることも大事だったのかなぁとも思っています。

3番目、4番目も書けばきりがないのですが・・・。
先生方から大絶賛の二人です。自分のことは何でも自分でこなし、お友達ともいつも朗らかにすごし、手先が器用で言語も豊富なのに大人びたところがない。・・・となると先生からもかわいがってもらえてといういい循環になっています。

4人共通していますが、公共マナーで困ることがなく、情緒が落ち着いていることが親としてはありがたいなと思っています。これも想像力だと思うんですよね。あと情動をコントロールできる脳力。

「あれダメ。これダメ」ではなく「どうすべきか」という行動ができるんです。だから元気なときはとっても元気です。

私の働きかけは”ながら”でしたが、上の子たちが遊んでくれたおかげで記憶力がとてもいいです。
(上の子たちも下の子に働きかけることで記憶力や読解スピードが速くなりました。脳のワーキングメモリがひろがるんですね〜。音読のうまさは「単純に読んでいるのではなく聞き手に伝わる読み方をする」と先生方も驚いていました。)

下手なこといえないので、子供たちの前での言動に気を付ける日々です。

上の子たちはどんどん自分の興味関心を深め、親がついていけなくなってきていますので、人生の先輩としてそばにいるようなスタンスで接しています。

いろんな意味で「あ〜大丈夫だなぁ」って思える日々は家庭保育園あってこそだなと思います。

お一人目でカホをされている方は、いろいろ模索されることがあるかと思います。当時の私もそういう時期がありました。でも今申し上げられることは「まよったとしても、カホっ子の 一寸先は闇ではなく光です!」ということです。

いろんな発達の仕方をするので、戸惑うことがあるかもしれませんが、でもオリジナルの思考を紡ぎだせる子は強いと感じる今日この頃です。

あぁ〜相変わらず投稿の長い私・・・。昔からかわりませんね^^; 
これからもみなさんの素晴らしいご成長を拝見しに、そして癒されに^^ちょくちょく伺いますね。
お久しぶりです。ヤマテレです。
上の息子が5歳、下の娘が1歳になった記念に、
誠に恐縮ながら
こちらに書き込みをさせていただきます^^
振り返ってみると、
なんというか、つくづく・・・
家庭保育園は、「効果があるから続けてこれた」
と、実感しています。
(ダイエットの宣伝文句みたいですね!?笑)

下の娘が1歳になる少し前から、
絵カードやものの名前などを認識し始め、
にんじんはどれ?というとにんじんを指さし、
牛を見れば「Moo!Moo!」と言っていました。
また、1歳ちょうどで、部分的に絵本を一人で読むようになりました。

息子がすでに4歳ごろになってからの、娘の出産のため、
「また0からの育児か・・・」
と、絵本読みやカードを見せることが億劫になることは
しばしばでしたが、
「ちゃんとやれば効果が出るはずだから!」
と、面倒くさい気持ちをこらえて、
娘と一緒に家庭保育園で遊んできた甲斐がありました。
今では、
「これをやれば、娘に効果が出るし、
なにより娘の『できた!わかった!』というニコニコ顔を見たい!」
という気持ちで、
たくさんインプットしてしまいます^^

ちなみに、5歳の息子ですが、
現在そろばん教室に通っています。
先生方もビックリするほどの理解力で、
「なんでこれが一発でわかるの!?」と
よく言われます。
「3017-404」のような計算も大正解!
(しかし、まだまだ5歳児。眠気に勝てずウトウト・・・。
集中力が途切れると、妄想の世界へ・・・笑)
とはいえ、これは
家庭保育園で出会った、ドッツのおかげに間違いありません!
一度も「どっち?」テストに正解しなかった息子ですが、
それでも今は、この理解力。
本当によかったです。

また、絵本の読み聞かせを十分にしてきたおかげか、
言葉で感情を整理したり、
状況を説明したりすることが得意になり、
おおいに助かっております。
幼稚園で、誰に叩かれて嫌な思いをしたのか、
どんなことをしたらお友達が喜んで自分もうれしかったのか、
その日一日の様子を上手に説明してくれるので、
親としては安心です。
ほかの園児さんでは、
家に帰っても状況を説明する事ができず、
どんな生活をしているのか心配になるママさんもいるようですし、
園児さん同士で言葉でやり取りができず、
押し倒したり、引っ掻いたりして、
周囲から孤立してしまう子どももいて、
「言葉の大切さ」を、強く感じる毎日です。

まだまだ使える家庭保育園の教材たち。
写真は、息子が最近作った電車です。
今後ともよろしくお願いいたします。
こんにちは^^
最近ちょくちょくわいわい掲示板に来ていましたが掲示板がメンテナンス中だったようですね。
メンテナンスも終了したようなので子供の成長を少し書かせてもらいに来ました。

うちの子供たちは中学生と小学生高学年です。
少し前の話になりますが、上の子は中学受験をして第一志望の中高一貫校に合格しました。
中学受験をするにあたり世間の苦労話を多く聞いていたので、さぞかし大変なのだろうと覚悟をしていました。
ところが、塾で模擬試験を受けてみると一桁の順位だったのでびっくりしました。(受験校限定の模試なので受験者数は1000人程度ですが)
結果、受験生として周りの子たちが必死に勉強をしている中、うちの子は最後までのほほんとしたまま合格してしまいました。

今、楽しい学校生活を送っています。
先生方の授業は楽しく分かり易くて、かなりのハイレベルな授業内容ですが学校が大好きなようです。
勉強以外にも、茶道をしてみたり、俳句をつくってみたり、百人一首をしてみたり、書道をしてみたり、と多くのことに全力で取り組んでいます。
夏休みは書道の全国大会にも出場して、年齢層の幅広い大会でかなり上位の賞をいただき大満足の結果でした。
書道は現在九段です。もう少しで師範段になるようで、師範段を取ることもはりきっています。

うちの子たちは自分のやりたいことをのびのびと楽しんでいます。
子供の能力に関して思い当たることといえば、小さい頃に家庭保育園で遊んでいたくらいです。
アフターフォローで教えてもらった日々の遊びや生活習慣などもできるだけ取り入れていました。
知育だけではなく、子供の生活すべておいてフォローがあったから結果がでたように思います。

他に家庭保育園をやっていたから得られたこととして、生きている上でとてもパワーになっているのは、とにかく前向きすぎるほど前向きだということです。
この自己肯定感の高さは人生を切り開いていく力になってくれることでしょう。
ポジティブな思考回路は一種の特殊能力にさえ思えます。
爆笑エピソードが盛り沢山な子供たちです。

親として、
・夢を自分の力で叶えられる能力
・何が起きてもたくましく自分の人生を切り開いていける精神力
を身につけてもらいたいと思っていますが、よい感じで育ってくれているように感じます。
今でも家庭保育園で学んだ、学ぶ姿勢や生活習慣などは生活の一部になっています。
私もまだまだ子育て途中です。これからも頑張ります。

亀の歩みのようなのんびりとしたカホライフでしたが、やっていてよかったので成長報告に来てみました。
今、家庭保育園をされている方のご参考になると嬉しいです。

*教材で遊んでいた赤ちゃんの頃の写真を載せてみました^^
おかげさまで、娘も10ヶ月をむかえ元気に日々を楽しんでおります。

まずは簡単に、嬉しいご報告をさせていただければと思います(*^_^*)
4ヶ月で寝返り、5ヶ月でずりばい、7ヶ月からは高ばいとつかまり立ち、
そして今は伝い歩きと高ばいで、ものすごい速度で家中を探検しております。笑
ムリに立たせたりせずに、ハイハイを促すようにしていますが
家庭保育園と出会っていなければ、焦っていただろうな…と思います。

ドッツの「100はどっち?」などの数当ては、6ヶ月頃から
正解をとれるようになったのですが、10ヶ月となった今では
「5×4÷2は、どっち?」といった計算もできるようになりました。
(本来は、あまり試さない方がいいのだろうと思って
 口頭で式を言って答えのドッツを見せる×3問、で終わらせようとするのですが
 「問題だして〜!」とばかりに抗議の声があがります…
 問題を出すと、すごく嬉しそうに正解をとるので
 つい出してしまいます…)

絵カードは、5枚並べた中から「犬は?」「うさぎは?」など
尋ねてみると、正解がとれて驚きました。
プレイシートの「ひらがな+絵」のカードも
「ほ、ほんとに分かってるの?!」と疑いたくなるほど、
瞬時にとるので、赤ちゃんの認識力をひしひしと感じております。

絵本も、お気に入りがふえてきて、毎日自分で出してきます。
いつも同じページで声をたてて笑うので、何がツボなのか
まったく分からないものの(笑)、私も楽しく読んでおります。

また、排泄の話で恐縮ですが、日中はほぼおむつ要らずになりました。
あたたかくなってきたので試してみよう、と軽い気持ちで
トイレに連れていってみたところ、一度で成功!いたしまして
その後は外出先でも尿意を教えてくれ、トイレで用を足しております。
産前は、正直に申し上げますと、我が子といえど
排泄の世話は憂鬱だな〜と思っていたのですが、憂鬱どころか
トイレ姿が可愛くてなりません…親ばか極まれり、ですね。笑

そして泣いたりぐずったりすることもなく、いつも楽しそうです。
初対面の方はじっと見つめますが、お相手が笑ってくださると
途端に笑顔をみせたり、また2度目以降の友人には
最初から膝にのぼっていったり…と、ニコニコご機嫌です。
こんなに、子育てラクしていいのかしら?!と、思うほど…
家庭保育園との出会いに、ただただ感謝いたしております。
皆様、お久しぶりです。
先日、、次女が2歳を迎え・・・中学に入学した長女の様子なども交えてざっくり?!ご報告させて頂きます

さて、、次女ちゃんですが・・・毎日元気いっぱい!次女ちゃんなりにすくすくと成長しております(笑)長女もパワフルだったな・・と当時は思っていたのですが、、なんだかさらにパワフルな感じがする(声がとにかく大きいのと身振り手振りが大きいので?!)のは、私が年齢を重ねたからでしょうか??

周囲の人によく言われることは、「表情が豊かだね」ということ。声高らかに笑うと本当に楽しくて仕方ない♪という風で周りのものも目を細め、皆を幸せな気持ちにさせてくれます。感動表現もとても豊かで・・・「かわいいね〜!」「きれ〜い!」「じょうず〜!」「おいしそう!」「すっごーい!!」「イエーイ!」などなど・・・小さな心に日々沢山のことを感じているんだな、、と嬉しくなります。時に「も〜〜ちょいと〜なにすんの〜」と文句言うこともありますけれど・・・言い方が可愛いのです

2歳を節目に特に変わってきたな・・・と感じることは、社交性です。
同じ年頃の子供たちを随分と関われるようになってきて、少し大きいお子さんとは楽しく遊べるようになってきました。
 
この前は、とあるお店で同じ月齢の女の子と仲良くなって??売り場のコップでお互いに「かんぱーい」と言って・・楽しく過ごしたり♪色々なやりとりをしながらなんだかんだと1時間近くも一緒に過ごしました(トラブルもなく)

公園に行く機会もぐっと増えて・・・公園で初めて出会ったお子さんにも「おねーちゃん(年下の子にも名前が分からないときは全部、おねーちゃんと言います)!おいでー」とか・・声をかけたり、何でも真似してみたり。。。とにかく、誰かがいるととても嬉しそうにしています。

そんな次女の様子から、もう少し色々な子供たちと接する機会を作ってあげたいと思い、今月からプレ幼稚園に月に2度通うことにしました。こちらは、かねてより関心のあった教育方針の園で個人的な取り組みも初回からかなり集中して出来、とても刺激的だったようです。

そうそう、最近お家の中ではまっていること・・・それは、お絵描きです。
リトミカの動物編の絵描き歌が大好きなのですが・・・歌も全部覚えてそれなりに合わせて歌っています。実は、長女も一緒に楽しんでいて冊子のほうに楽譜ものっているのでピアノで演奏して一緒に歌ったりもしています♪

楽しくて・・歌詞もよく考えられていて・・「パンダ」の絵描き歌で「まんとう食べて・・」とあるのですが、この”まんとう”(中華饅の皮のことです)を先日、長女が・・地理の時間に先生からどんな食べ物か習ったらしく(笑)この年になっても新しい発見ができて・・改めて・・いくつになっても役立つ教材だな〜と感心いたしました。

ところで絵を描くということは・・単に芸術の世界だけのことだけなく・・・お勉強の観点からも本当に役立つ要素で、、長女曰く・・・生物で細胞の図を描いたりもとても正確に美しく書けた!と喜んでおり、次女ちゃんにも是非描くことが楽しく好きになってほしいな、と思っています


その他、助かるな〜と思うのは、食事面で好き嫌いがないことです。長女も何でもよく食べる方でしたが、2歳くらいのときは、野菜などは種類によってはそれほど好んで食べていなかった?気がします。
・・・が、次女ちゃんは、既に根菜なども大好きでごぼうやレンコン、、人参などもばりばり食べてくれます。。長女の都合で外食したりする機会も多いのですが、本当に助かります。
家庭保育園を始めて早くも1年がすぎてしまいましたが、未だにドッツが終わっていません(泣)
自分のモチベーションを維持するためにも書き込みをさせていただくことにしました。

娘は首の据わりから歩き始めまで標準通りの成長でしたが、1歳2ヶ月で「ママ 来た!」と二語文を話しました。その後1歳4ヶ月では「何の音?」「カーカーって ってた(言ってた)」など言葉が増え、1歳5ヶ月以降は‘ナンダロウ星人’です。
今月で1歳8ヶ月になりますが継続中。。
「ナンダロ?」「ナーンダロゥ?」と、知らない物を指さしては質問してきます。私が知らない物もよく聞いてきます(^^;)

ドッツ効果か、(まだ終わってないのに(笑))記憶力の良さにビックリします。
簡単なひらがな「く、こ、し、つ、て、と、の、ひ、へ、も、ん」は2~3回教えただけで覚え、すでに覚えている1~10の数字も含め、町で知っているひらがな・数字をみかけると「ごー!」「ん!!」など指さして教えてくれます。
くるくると巻いたスパゲッティーを見て、「の!」と言ったのには笑ってしまいました(^-^)

舌っ足らずですが、赤、青、白、ェロー(黄色は英語(^^;))、ミーミ(緑)、ピーピュ(ピンク)など、知ってる色を言ったり、歌の簡単な部分を一緒に歌ったりしてくれます。

寝相が悪く、寝ながら私を乗り越えようとしたりベッドから落ちたりと大変ですが、日中も活発で、走ったり両足跳びで飛び回ったりとよく動きます。。
公園の大きな遊具にもすいすいと登っていってしまい、見てるこっちはドキドキです(>_<)

危ないことがあると、「○○したらイテテになっちゃうよ。」と話すのですが、娘はちょっと考えてから「ウン。」と返事をしてやめています。
理解力があるのは絵本読みのおかげでしょうか?
絵本だけは毎日欠かさずできている働きかけです(^-^)

優しい心も育っていて、道ばたのお花に「かーいぃ!(可愛い) ちぃちゃい」と駆け寄ったり、私が痛がっていると「メンネー(ゴメンね)」と頭をナデナデしてくれます。
優しく育ってくれるのも絵本のおかげなのでしょうね。
初めてなのにダラダラと話してしまいました(^^;)
すみません。。

家庭保育園で学ばれている天才児さん達には及びませんが、娘の成長が嬉しく、吸収力に驚く毎日です。
家庭保育園に出会っていなければこの素晴らしい時期を何もせず過ごしていたのかと思うと恐ろしいです(;・д・)

3歳まであと1年とチョット。この時期に子どもとゆっくり関われることを喜びながら、働きかけを続けていきたいと思います。
とりあえずドッツ終わらせないと(汗)

ではまた何か成長があったら書き込みたいと思います!
よろしくお願いします☆
こんにちは。
毎日家庭保育園の教材で楽しく遊んでおります。

今日で一歳二ヶ月になった娘に初めてのプログラム(英語のフラッシュカード)をしてみたのですが、私が娘にフラッシュする前に先にCDだけ流していたんですが、nose
という単語が流れた瞬間、鼻が潰れる程指で鼻を押さえて、自慢そうな顔で私を見てきたんです!
私、いつnoseなんて教えたっけ?と考えていたら、
おそらくリトルホッパーのようです^_^
娘はリトルホッパーが大好きで、今でもよく読んであげたり一緒に歌ったりするのですが、そこに出てくる「put your fingers on your nose then your toes」っていう歌で、よく娘の鼻やほっぺたやつま先を触ってあそんでいたのでそれのおかげか、自然とnoseイコール鼻って覚えていてくれたんですね!親としても嬉しくてたまりませんでした。この娘の成長を見て、ますますカホを頑張りたくて^^

カホはおかげで私も英語の歌を覚えたり単語を覚えたりできるのでとっても楽しいですね。
これからもどんどんお世話になっていきたいと思ってます!
はじめまして。

1ヶ月男児の母で、まーさです。
これから家庭保育園をスタートします!
先日教材が届き、今週末にアドバイザーさんから使い方説明を受けます。
教材は母親の私が見てもどれも楽しそうだし、私も勉強になるだろうな〜という印象ですが
「使いこなせるのかな??」と不安の方が強くなっています(^^;

購入のきっかけは、子供と楽しく接したいと思ったからです。
私自身が大人に囲まれて育ち、子供と触れ合う機会もあまりなく、
正直なところ、どんな風に子供に接していいのか戸惑っています。
息子の顔を見ると可愛い!!(親ばかですね・・・)と思いつつも、ワンパターンのあやし方になっていたり、無言のまま抱っこしていたり。
上手に子供と楽しめたらいいなと思っています。

先輩ママさんからも色々と教えて頂ければと思います。
まだわからないことだらけですが、よろしくお願いします☆
1234567|8|910続きは体験談総集編へ
体験談総集編 やっててよかった家庭保育園&ネットチャイドル わいわい掲示板